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   じゃらん温泉



2009/5/18 月曜日

ニセコ温泉

カテゴリー: 北海道 — admin @ 14:33:42

ニセコ温泉雄大なニセコ連峰の主峰アンヌプリを取り囲むように、古くは明治時代から100年以上の歴史をもつ温泉あり、名湯あり、秘湯ありの温泉郷がひしめいている。緑の大地、美しい渓流沿い、純白の山々などロケーションも豊か、泉質や効能もさまざまで大自然のぬくもりを感じさせてくれますニセコの大自然に育まれ、温泉と食材に、そしてアウトドア体験に恵まれた地域です。スタッフはカジュアルなポロシャツがユニフォーム。元気さ!明るさ!が自慢。露天風呂付客室をリーズナブルにご利用いただけるホテルです。お客様に気兼ねなくおくつろぎいただきたく、お部屋へのご案内とご挨拶にはお伺いしないシステムをとり入れています。大切な方とごゆっくりお過ごしくださいませ。みなさまのご来館を心よりお待ちしております。源泉だから効きます!源泉温度63℃。適温に調整した温泉は差し水をしておりません。   < 展望>露天風呂付客室は全62室!
お部屋でゆったりの~んびりと日頃の疲れを癒して下さい。※眺望は一例です。 和洋中とり混ぜての50種類バイキング。4月~12月中旬までは、『期間別料理スペシャル企画』も実施。美味しいニセコをお楽しみ下さい。   リフレクソロジーフットマッサージで、足から血流を整えます。マッサージ後の温泉入浴がオススメです。頑張った自分へのご褒美にいかがですか

2009/5/16 土曜日

阿寒湖温泉

カテゴリー: 北海道 — admin @ 22:07:59

阿寒湖温泉 「弁慶の足湯」 平成14年7月1日に完成した当館庭園横にある「弁慶の足湯」は無料開放しています。ご自由にお入り下さい。「鹿鳴の湯」 今年4月新築オープンした庭園露天風呂「鹿鳴の湯」は総重量600トンの岩石を2階まで積み上げて作られた岩石露天風呂です。見下ろす庭園には野生のエゾ鹿がよく出ます。「展望大浴場」 天然温泉で泉質は単純泉。熱め、ふつう、ぬるめの3種類があり、体調に応じて入浴できます。浴場にはサウナ・泡風呂も併設しています。眼下に阿寒湖を見ながら旅の疲れを癒して下さい。阿寒湖のほとりに位置しており展望大浴場より阿寒湖を一望できます展望大浴場と空中露天風呂晴れ渡る青空に、きらめく星に思わず手が届きそうな空中露天風呂。最上階の展望大浴場は壁面のほぼ全体が窓という眺望自慢の湯。眼下に広がる阿寒の大パノラマはまさに絶景。心を解き放ち、美しい眺望を堪能する心地よいひとときを存分にお愉しみ下さい

2009/5/15 金曜日

川湯温泉

カテゴリー: 北海道 — admin @ 20:20:54

川湯温泉 リーズナブルな料金設定の本館「温泉浪漫の宿 湯の閣」と、ワンランク上のおもてなしをお約束する別館「湯元 池田屋」とに分かれています別館「湯元 池田屋」にご宿泊頂いたお客様専用の食事処です。各テーブルの間には仕切りを設けておりますので、落ち着いた雰囲気の中、ゆっくりと四季の味をご堪能頂けます。閑静な情緒を醸し出す、端正な和の空間で、お仲間同士の語らい、味わいを存分にお楽しみ下さい。 地場産にこだわった季節の料理をご堪能頂ける「食事処 浪漫亭」。入り口を入って左手には、仕切りがあるので個室感覚で楽しむことができるテーブル席の他、中央に摩周そばの実演コーナー、奥に鉄板焼きコーナーがございます。また、右手には、他のお客様に気兼ねなくお過ごし頂ける個室テーブル席と、気心の知れたお仲間同士でワイワイ楽しめる宴会席をご用意しております。 ウエイトを絞ったり、新陳代謝の促進などに効果抜群のサウナや、無理なくゆっくりと発汗が楽しめる岩盤浴を完備しております。たくさんの汗と一緒に、疲れも流してしまいましょう。 外気に触れることで立ち昇る湯煙が、幻想的な雰囲気を醸し出す、それぞれ趣の異なる3つの貸切露天風呂。各貸切露天風呂には、脱衣所とシャワーブースを設置しています。源泉そのままの湯に満たされた湯船、そこに入った者だけが味わえる心地良い静寂、そして、誰にも邪魔されない贅沢な湯浴みのひとときをどうぞご堪能下さい。 ※11月15日より冬期間中、松の湯を閉鎖、鶴の湯・亀の湯をシャワーブースのみ閉鎖 とさせて頂きます。 皆様には、ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承下さいますようお願い申し上げます。画像は『鶴の湯』になります。 優雅さを兼ね備えた落ち着いた雰囲気の和室、畳の上でのんびり休める気持ち良さとベットが使える便利さを併せ持つ和洋室、お年寄りやお体の不自由な方に配慮したハンディキャップルームの3タイプをご用意しております。どのタイプのお部屋も、ご家族をはじめ、多人数でものんびりと寛げる、ゆとりを大切にした余裕の間取り。広々とした空間で、日常から離れたゆったりとしたひとときをお過ごし下さい。心身共に旅の疲れが癒されるでしょう。 誰もが寛ぎを感じる、落ち着いた純和風の佇まいとなっております。ご家族やご友人と語らいのひとときを。

2009/5/14 木曜日

定山渓温泉

カテゴリー: 温泉評価 — admin @ 14:29:08

定山渓温泉 北海道有数の温泉街で、古くから「札幌の奥座敷」と呼ばれています。札幌市の中心部から約30km、1時間ほどとアクセス良好。歴史は古く、慶応2年(1866年)に修行僧・美泉常山(後に定山と改名)がこの地に温泉を見つけて定住し、湯治場としたのが始まりです。周辺には豊平峡ダム、定山渓ダム、そ札幌国際スキー場など、観光施設も充実。 遊び疲れた体を癒すのも、ラグーン。大理石や御影石による落ち着いた雰囲気のラグーン・スパでは、ジャグジーバスやマッサージルームなど、疲労感を解放感へと変えてくれる設備が数多く併設されています。 思いっきり遊ぶのも、疲れた身体を癒すのも、全てラグーンにお任せ。さわやかな水しぶきを浴びながら、いつでも常夏気分のラグーンで、遊び心をグレイトにときめかせてください

2009/5/13 水曜日

洞爺湖温泉

カテゴリー: 北海道 — admin @ 19:45:07

洞爺湖温泉北海道3大景観に数えられる「洞爺湖」。国立公園にも指定されており、蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山を望む風景や、火山などの大自然は多くの観光客の方々を楽しませています。2008年7月には北海道洞爺湖サミットが開かれ、一躍話題の地となりました。札幌からは車で約2時間、北海道の空の玄関口・新千歳空港からは約1時間半です。 かけ流しの温泉があたたかに皆さまをお待ちしております。夜間や早朝にゆっくりお入りになることもできますし、この季節だからこそ味わえる“湯”をお楽しみ頂けましたら幸いです。洞爺湖の豊かな出湯と充実してきた地元の新鮮素材もお楽しみ下さいませ。花々がいっせいに咲く春の時期、晴れた日にはお散歩も楽しめます♪おススメは手湯・足湯巡り、車なら地元食材が手に入る道の駅巡りです。手湯・足湯めぐりは冬の疲れを癒しつつの運動、道の駅巡りは美味しい地元の味や花の苗も楽しめます!

2009/5/12 火曜日

浅虫温泉

カテゴリー: 青森 — admin @ 15:39:22

浅虫温泉むつ湾の新鮮な素材の料理、江戸時代と現代のひば風呂。源泉かけ流しの宿で、築250年のひば造りの風呂「御湯殿」と男女それぞれにひば造りの露天風呂がございます。館内にある4ヶ所の源泉(72℃)をかけ流しでの天然温泉をお楽しみ下さい。また、その大浴場を入替制(男女)で双方お楽しみできます。お料理はむつ湾の旬の食材を手造りで御用意しています。和室十畳で予約したのですが、広い和洋室を用意していただけて嬉しかったです。そしてさらに、夕食のその豪華さにびっくり!食べきれないほどの品数と量で、久しぶりに超満腹感を皆で味わいました。普段は少食な子どもたちも、あんなに食べたのは初めてです。本当においしい夕食でした。 多すぎて最後のほうに出てきた何品か、食べ切れなかったのが申し訳なかったです。ただ、朝のお風呂が中も露天も熱すぎてゆっくり入れなかったのが残念でした。 本当に熱かった!でも、今まで行った宿の中では一番満足した宿でした。両親も喜んでくれて良い親孝行が出来ました。 ありがとうございました

2009/5/11 月曜日

登別温泉

カテゴリー: 北海道 — admin @ 19:39:22

登別温泉 数多くの温泉地を有する温泉天国・北海道を代表する温泉地の1つ。11種類もの多彩な泉質と、自然湧出量1日1万トンという豊富な湯量を誇り、「温泉のデパート」とも呼ばれています。
豊かな自然に囲まれながらも、新千歳空港から1時間弱・札幌から1時間強というアクセスの良さから毎年多くの人が訪れています。登別に湧く霊泉の噂を耳にした開祖滝本金蔵は、皮膚病に苦しむ妻の佐多とともに深山幽谷を分け入り、この地にたどり着いた。小屋を作り湯治に専念させると、佐多の皮膚病は見る見るうちに快癒した。効能に驚いた金蔵は、その恩恵をもっと多くの人々にひろめようと休泊所を建てて湯治人の世話をはじめた。第一滝本館のはじまりは、そんな妻を思うやさしさでした。「愛妻の湯」、その思いは今も変わることのない豊富なお湯とともに、滝本の心として受け継がれていますたきしめたお香がほのかにかおるロビー。障子と畳が折りなす日本の風雅。四季の自然の恵み、素材を生かした会席料理、全国屈指の名湯登別にふさわしい、かぐわしい檜の大浴場、そして四季の彩を肌で味わう露天風呂。それにも増して御宿清水屋には、他館で味わえないきめ細かなサービスがあります。

2009/5/10 日曜日

湯の川温泉

カテゴリー: 北海道 — admin @ 0:48:01

湯の川温泉函館空港からバスで6分、市街地からも近く、手軽にいける温泉地として親しまれています。北海道の三大温泉郷の一つに数えられる古くからの名湯。榎本武揚など歴史上の人物も好んで訪れたとされています。泉質は主にナトリウム・カルシウム塩化物泉(食塩泉)で、保温性に優れ、冷え性や神経痛などに効果があるとされています。無臭の湯は、しっとりとした優しい肌触りが特徴。 にこじんまりとあるホテル。 周りは高級旅館のなかでリーズナブルで1人でも泊まれる ビジネスホテルのよう。 ここの朝食がなんせすごいボリューム。 岩盤浴もできますよぉ~! 少し外れの大きな通りから少しだけ入った所に在り、ちょっとした隠れ家的存在です。店内は瀟洒な感じで小奇麗に小物や絵、写真で飾られており、スタッフの皆さんも家庭的で暖かく感じが良いです。ご主人も好い味を醸し出しており、自分の打ったそばを実に丁寧に愛おしそうに扱っております。それでいて職人に有りがちな押し付けがましさも無く温厚篤実な好漢です。そして肝心のそばですが、道産そば粉使用の細平麺で思いの他こしが有りしこしことしっかりとした歯応えと風味を感じ、実に味わい深く咽喉越しも印象的です。一度ご賞味なされる価値有りと思います。

2009/5/8 金曜日

ラビスタ大雪山

カテゴリー: 北海道 — admin @ 14:00:46

ラビスタ大雪山 神々の遊ぶ庭(カムイミンタラ)で過ごす、満たされた休日を・・。ヨーロッパの山荘を思わせる、木のぬくもりが心地よいロビーに迎えられ、お部屋へ。標高2290mの北海道の最高峰旭岳が、お客様をお迎えします。 大雪山の自然を知り尽くしたスタッフによるほどよい距離感のおもてなし。趣向を凝らしたお風呂は、天然温泉かけ流し。自然を楽しむ全てが揃っています。山小屋風の落ち着いた雰囲気のお部屋は全室シモンズ社製のベッド使用。また、2階の安眠コーナーでは、テンピュール枕や竹炭枕など、10種類の枕から、好きな枕を選べます。 手挽きのミルとコーヒー豆をお部屋に備え付け、いつでもお好きな時間に本格的なコーヒータイムをお過ごしいただけます。「もむに」とは流木のこと。大浴場には古代檜風呂や樽風呂など、木のやさしさに触れられるお風呂で気品ある香りに包まれて、かけ流しの天然温泉をお楽しみいただけます。■貸切風呂「しゅまりの湯」プライベートに湯を楽しみたいときには3つの貸切風呂へ。「くぽの湯」は、かわいい陶器風呂と檜露天風呂があります。「くみちの湯」は、源泉蒸し風呂とレンガ風呂があります。「くころの湯」は、大雪山そのままの岩風呂です。岩肌の触感が楽しめます。■ ヒーリングサロン「夢語(ゆめがたり)」アロママッサージ、手もみ、岩盤浴などお客様一人ひとりの疲れ具合や体調にあわせて、豊富な癒しのメニューをご用意しています。初めての方にも、気軽にお試しいただけるよう手頃なコースもございます。

2009/5/6 水曜日

鹿児島県温泉

カテゴリー: 鹿児島 — admin @ 20:14:14

鹿児島県の温泉旅館市街地を見渡す鹿児島の中心地に四季折々に 美しく移ろう自然が築いた
標高108メートルの高台。そこに深い落ちつきと多彩なホテル機能、そして細やかなおもてなしを備えてたくさんの出逢いをお待ちしております。数年ぶりに妻と子どもと泊まりました。リニューアルにびっくり。建物はゴージャスに変身していました。景色を楽しみ、露天風呂にゆっくり浸かって、リフレッシュしたいという方にお薦め。そういう方の部屋の選択は、少々高くなっても、絶対海側。窓から見る桜島の雄大な姿と海がひときわ美しい。露天風呂では桜島が眼下に広がり、爽快な気分となること請け合いです。夕食は滝の茶屋でとりましたが、値段は手ごろ。一番安いコースを頼みましたが、味にも満足しました。地ビールは3種類ほど用意されており、美味しかったけれど、これは高すぎ。なお、従業員教育も行き届いていて、当方が子ども用に「黒毛和牛」を頼んだところ、「お肉でしたらもっと安いのがあります」と指摘され、即、安いほうに訂正しました。翌日の朝食ですが、朝食会場は品があり、大きな開口部から外の緑と桜が見えて、まぶしいほどでした。味も、バイキング形式では、日本の他のホテルと比べてもトップクラスだと思いました。なお、高台にある関係で、足の便が悪いのは、想定しておいたほうがいいでしょう。

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